・ロンドンで買ったウエジウッドのカフスボタン(カフスリンクス)
過去のフランスの服装のようにかっての男性も、華やかなデザインのワイシャツを着、袖や襟にもフリルをつけていました。しかし、現在の男性の服装は女性の服装を引き立てるように、控えめで華やかさに欠けます。
今年もポインセチアが開花(着色)してきました。花をよく見ると、赤く色付いているのは卵形の総包と呼ばれる葉です。先に、ポインセチアと同様に包葉の着色するブーゲンビレア(花の中に3の花のあるブーゲンビレア)の花のことを書きました。ポインセチアでは花序の中に、1個の雌花と数個の雄花があります。
先に、・いまさら聞けないPCのテクニック(その1)PCが重いときの解決法を書きました。その際書き足りなかった2項目がありましたのでそのことと、今回はPCが止まってしまった場合の対処法を書いてみます。参考になれば良いのですが。
(お役立ち度No.1 Windows7の裏技・便利技:私の記事と直接関係しませんが、参考になる本です。)
明けましておめでとう御座います。今年初めての記事で、少し華やかな写真を紹介致します。どうぞ本年もよろしくお願い致します。
ベネチアは「アドリア海の女王」と称えられ、世界中の人々を魅了してきた水の都です。13世紀頃より代々のマエストロ(職人)によって受け継がれてきたグラス製品はその技術の高さからガラスの宝石とも呼ばれ、かつては貴族の間でもてはやされてきた美術品です。
キク科に属する多年草で、原産地はヨーロッパ。和名はチコリ、キクニガナで、フランスではアンディーブと呼ぶためエンダイブとよく混同されます。エンダイブは葉が縮れていて、種が異なります。チコリの1種にトレビスがあり、赤紫色でレタス状に結球したものを見かけます。
クリスマスの頃、アメリカのカリフルニア州の首都サクラメントに滞在したことがありました。ここにカリフォルニア大学の農学部であるデイビス校があります。落ち着いた静かな街ですが、19世紀半ばゴールドラッシュに沸いて発展した街です。ジョン万次郎もここで金鉱を掘り、帰国の経費を稼いだようです。
このハウスボックスはサクラメントで買ったもので、
イギリスで買ったお人形さんと組み合わせてみました。
ワイフはもう10数年、大和ガキを使った干しガキ作りを楽しんでいます。高松に住んでいたときには徳島の果物屋さんから取り寄せていました。その後、京都に転居後も毎年送って貰っていましたが、もう高齢で仕事ができなくなったのでと果物屋さんから連絡があり、はたと入手先に困りました。
我が家の玄関では、英国イングランド・ケント州のアッシュフォード生まれの、クマさんがお迎えしています。ケント州の中心都市メイドストーンとフォークストンの中間にあり、ユーロスターの止まる駅があります。
タイ・バンコクのかってのドンムアン国際空港は、現在も国内空港として健在ですが(今現在は水没中)、空港内の免税店の一角に伝統的な屋根を組んだクィーンズ・プロジェクトのショップがありました。クィーンズ・プロジェクトについては以前、「ソープカービング・ドライローズとバラ模様の陶器」でバラ作りやポプリの栽培・販売の支援をしていることを書きました。このショップは、現在の国際空港であるスワンナプーム国際空港にもオープンしています。
お目当ては布製のお人形さんです。
中国天津には私の最初の留学生が居り、今は天津大学で学部長として教育・研究をしています。何度か講義に頼まれたり研究指導で、天津・北京を訪れました。
天津は北京、上海に比べれば華やかさに欠けますが、古くから開けた街で伝統工芸も盛んです。
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